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ネットビジネス用語集(ア行)

 2008-05-08

■圧縮
圧縮とは、ファイルのサイズを小さくするために、ファイルを変換することをいいます。
ファイルサイズを小さくすることで、ネットワークを使って他人にファイルを受け渡すときや、ソフトの配布が短時間で出来るようになります。また、普段使わないがとっておきたいファイルなどは、圧縮して保存しておけば、ファイルが占めるスペースが小さくて済みます。

■アップロード
アップロードとは、ネットワークを通じて、サーバへデータを転送することをいいます。ダウンロードの逆。自分のパソコンのデータをネット上に転送すると考えればわかりやすいでしょう。ホームページの文章や写真などもWEBサーバにアップロードすることでネット上の他人から閲覧できるようになっています。

■アソシエイト
アフィリエイトと同意。アソシエイトとは「仲間」を意味する英語。(associate)成果報酬型広告のこと。

■アドオン
ソフトウェアに後から追加される機能やプログラムのこと。アドインともいわれます。プラグインもその一種。アドオンを追加するには、当然そのソフトウェアがアドオンが導入可能な設計になっている必要があります。ユーザが自由に選択してアドオンを搭載することが出来るものもあります。

■アドセンス
アドセンスはGoogleが運営するPPC広告(クリック課金広告)の広告媒体「Adwords」の広告を、個人や企業が作成したブログやホームページに表示させることで、表示された広告がクリックされると掲載者の収入になるという仕組みです。

他にもいくつかのクリック課金広告を行っている広告媒体はありますが、日本国内ではグーグルが圧倒的シェアを占めています。クリック単価は様々ですが、一般に金融・保険・パソコン修理などは高単価のようです。
報酬は$100を超えると銀行振込やチェックで支払われます。英語圏では月に$100,000以上の収入を得ている人も少なくありません。


■アドワーズ
Googleが提供するクリック課金型広告。広告費世界№1を誇る広告です。キーワードを設定してクリック単価を登録すると、そのキーワードで検索された時にスポンサーサイトとして表示されます。 また、アドセンスでも表示されることから、見込み客に対して広告が表示されることもあり、今後のネット上での広告はどんどんアドワーズが占領していく事になるでしょう。

また、グーグルアナイリストという効果測定ツールによりどれだけクリックされて、クリック数に対してどれだけ目的に達したかを測定が鹿野であることから、費用対効果の計測もしやすくなっています。


■アフィリエイト
アフィリエイトは商品を販売する企業や個人の代わりに私達のHPやブログ・メルマガなどで宣伝用の記事を記載し、そこから販売にいたった場合に見返りとして販売価格の一部又はあらかじめ決められた金額を受け取ることができる仕組みです。

一般にはASPと言われる業者に登録をして、アフィリエイターとなり、そこから発行されるソースコードをサイトなどに貼り、購入を促進する作業を行うようになります。
言い換えればネット上の販売成果型広告代理店になるわけです。通常の代理店と違うのは購入者が誰なのかをアフィリエイターは把握することができません。サイトへ誘導する事だけがアフィリエイターの役目になります。


■アマゾンアソシエイト
Amazonn(アマゾン)が運営する、アフィリエイトサービスです。自分の持つサイトにアソシエイトコードを貼り、そこから購入に至った場合に手数料がもらえる仕組みで、商品数が膨大にあることから、楽天アフィリエイトと共に非常に人気のあるサービスです。

■アールエスエス(RSS)
RSS(Rich Site Summary) 元々は更新の頻繁に行われるニュースサイトなどのために作られたもので、サイトの更新を知らせる形式です。RSSリーダーといわれるツールを使って、このRSSを読み取ることで、サイトの情報を取得することができます。
このRSSを使うと自動で記事が更新されていくことから、自動でウェブページを作成するツールも開発されています。

■アンカーテキスト
HTML文書の中で、リンクが設定された文字列のこと。HTMLでは他の文書や画像などへのリンクを設定するのにタグを利用しますが、で囲まれた部分をアンカーテキストあるいはリンクテキストといいます。通常、アンカーテキストは青い色で表示され、下線(アンダーライン)が引かれることが多いです。

■イメージ
ネットビジネスで使われる場合のイメージは「画像」を意味します。ウェブサイトはスタイルシートと呼ばれる表示方法を定義するものと、画像、そしてテキストデータから成り立っています。
インターネット上の画像は著作権があるのですが、マウスの右クリックで簡単に画像をコピーできてしまうため、著作権侵害が問題になっています。

■イーメール(Email)
日本語では電子メールと言われます。インターネット上でやり取りされる手紙の事です。電話やFAXに代わる通信手段として急速に普及しました。今国内のメールアドレスの数は人口をはるかに超えた数となっています。
これは1人が多数のアドレスを持っていることを意味します。ビジネス用、プライベート用など様々な用途でメールアドレスを使い分けているのが現状のようです。

■インフラ
「インフラストラクチャー」(Infrastructure)の略語基盤、下部構造などの意味を持つ英単語です。
早い話が公共材の事なのですが、ネットビジネスで使われるインフラとは、何らかのシステムや事業を有効に機能させるために基盤として必要となる設備や制度などのことで、高速通信回線の整備であったり、携帯電話のシステムの強化であったりといろいろな場合に使われています。
ネット上でのインフラはここ数年で急速に進化し、モデムを利用したISDNからADSL、そして光ファイバーと高速ネット環境が整ってきています。

■インストール
アプリケーションソフトをコンピュータに導入する作業のこと。「セットアップ」(setup)とも呼ばれます。アプリケーションを構成するプログラムやデータなどのファイルをハードディスクなどにコピーし、必要な設定を行なうことです。
最近では、アプリケーションの複雑化に伴って設定を必要とする項目が増加したため、商用アプリケーションには可能な範囲でコピーと設定を自動化した「インストーラ」と呼ばれるソフトウェアが付属しています。インストーラを起動して対話形式で指示を与えると、インストールが行なえるようになっています。インストールされたアプリケーションソフトを削除し、導入前の状態に戻すことを「アンインストール」といいます。

■イントラネット
インターネットは全世界での情報公開であるのに対し、イントラネットは、通信プロトコルTCP/IPを初めとするインターネット標準の技術を用いて構築された企業内ネットワークのことをさします。インターネットで標準となっている技術は多くの企業が対応製品を出荷しており、カスタムメイドのものよりもコストを低く押さえることができる利点があります。

またWWWブラウザや電子メールクライアント、スケジュール管理などインターネットで使いなれたアプリケーションソフトをそのまま流用することができ、インターネットとの操作性の統合や、インターネットと連携したアプリケーションの構築などが容易に行えるという利点もあります。
イントラネット上には電子メールや電子掲示板、スケジュール管理などの基本的なものから、業務情報データベースと連動したWebアプリケーションなどの大規模なものまで、様々な種類のサービスが目的に応じて導入されます。


■ウィキペデア(Wikipedia)非営利団体のウィキメディア財団(Wikimedia Foundation)が主催している、利用者が自由に執筆できるインターネット上のフリー百科事典の事。ウィキペディアには広告や有料サービスなどが一切無く、運営に必要な資金は寄付によってまかない、執筆や編集は世界中の無償のボランティアの手によって行なわれている。ウィキペディアの掲載内容はGFDL(GNU Free Documentation License)というライセンスに従ってオープンにされ、誰でも無償で自由に利用(複製・改変・頒布・販売など)することができる。

■ウィキペディアコモンズ
ウィキペディアに添付するサイエンス、写真、音楽、映像などのメディアを共有するサイト。 「Main Page - Wikimedia Commons」ここにアップされたメディアはウィキペディアの記事同様、メディア自体も著作権フリーとなります。引用元を明記すれば、素材として自分のブログやHPに貼っても問題ありませんので、ブログ記事や素材のストックとしても活用できます。
今後このように自由に利用できる画像や音楽などがどんどん増え、アクセスを集める一つの手段となっていくでしょう。

■ウィルスメール
ウイルスに感染したファイルが添付された電子メール。ウイルスに感染したコンピュータから、ユーザの知らないうちに自動的に送信されることです。ネットワークを通じて自己増殖するコンピュータウイルスをワームといいますが、最近のワームは電子メールを介して感染するものが多く見られます。

ワームはメールの開封やプレビュー、添付ファイルの実行によって感染し、コンピュータ内部に自身の複製をコピーし、コンピューターに様々な影響を及ぼします。感染したワームは、利用者のアドレス帳やWebページのキャッシュファイルなどからメールアドレスを収集し、自身の複製を添付したメールをユーザに気付かれないようこっそり送信してしまいます。これがウイルスメールと言われるものです。

以前は、実行可能形式の添付ファイルをユーザが実行しなければ感染しないものが多かったのですが、最近では、メールソフトのHTML表示機能の欠陥などを悪用し、メールを開封したりプレビューしただけで感染するものが増えています。


■ウェブ2.0
2004年頃から登場し始めた新しい発想に基づくWeb関連の技術や、Webサイト・サービスなどの総称。「2.0」という表現はソフトウェアの大幅なバージョンアップをなぞらえたもので、1990年代半ば頃から普及・発展してきた従来型WWWの延長ではない、質的な変化が起きているという認識を込めたもの。

特定の技術やコンセプトがWeb 2.0な訳ではなく「次世代のWeb」を漠然と総称する言葉であるため、明確な定義は無く使う人によって認識も異なるが、多くの人が合意するいくつかの有力な概念が含まれている。その最も大きな特徴の一つは、Web 2.0ではコンピュータにおけるOSのようにWebが一種のプラットフォーム(基盤)として振舞うようになり、その上で情報や機能が製作者の手を離れて組み合わされたり加工されたりするという点。


■ウェブメール
通常のイーメールは自分のパソコンや携帯などで送受信を行うのだが、ウェブメールはインターネット上のサービスを利用してメールの送受信を行うことができる。つまり、自宅や会社にいなくてもパソコンさえあれば、そのサービスサイトにアクセスをするだけでメールのやり取りができる。当然海外旅行に出掛けていたとしてもインターネットにつながる環境があればメールのやり取りをすることができる。

日本で多く利用されているウェブメールサービスは・Yahoo Mail ・Gmail ・goomail ・infoseekMail などがあり、これらは無料で利用できることからフリーメールービスと呼ばれています。


■エイチティーエムエル(HTML)
ハイパーテキストマークアップランゲージ(HyperText Markup Language)Webページを記述するためのマークアップ言語。W3Cが作成している規格で、最新版はHTML 4.01。
HTMLは文書の論理構造や見栄えなどを記述するために使用される。また、文書の中に画像や音声、動画、他の文書へのハイパーリンク(クリックすると別のサイトに移動することができる)などを埋め込むこともできる。

HTMLで記述された文書を閲覧するには通常Webブラウザを使用します。しかし、HTML文書はテキスト文書の一種であるため、テキストエディタでHTML文書を開き、タグごとテキスト文書として読み書きすることも可能。HTMLはもともとSGMLの部分集合として策定されましたが、現在はSGMLの目的とはかなり異なる、独自の進化を遂げるに至っています。


■エイリアス
偽名、別名、通称などの意味を持つ英単語。ITの分野では、ファイルなどの実体を別の名前で参照するためのシンボルといった意味で使われることが多い。
Mac OSで、よく使うファイルやフォルダの分身を別のデスクトップやランチャーに置き、すぐに参照できるようにする機能をエイリアスといいます。エイリアスを削除しても本体には何の影響もなく、エイリアスはいくつでも作成でき、どこに置いても構いません。

Windowsでは同様の機能をショートカット、UNIXでは似た機能をシンボリックリンクといいます。UNIXでエイリアスと言った場合はコマンドを別名で登録する機能ことを言います。メールサーバでメールアドレスに別名をつける機能もエイリアスと呼ばれます。一つのメールボックスを複数のアドレスで共有し、どのアドレスに送っても同じ人に届くように設定できます。個人名のアドレスにその人の役職名のアドレスを付ける場合などに利用されます。


■エスイーオー(SEO)
「Search Engine Optimization」の略で検索エンジン最適化, 検索エンジン対策, サーチエンジン対策, サーチエンジンポジショニング, 検索エンジンポジショニング, Webポジショニングなどと様々な呼ばれ方をします。
サーチエンジン(YahooやGoogleなどの検索エンジン)の検索結果のページの表示順の上位に自らのWebサイトが表示されるように工夫すること。また、そのための技術。Webサイト構築などを手がける事業者の中には、SEOをメニューに用意しているところもあります。

サーチエンジンは登録されているWebページをキーワードに応じて表示しますが、その際の表示順位はそれぞれのサーチエンジンが独自の方式に則って決定しています。この順位が上にある方が検索エンジン利用者の目につきやすく、訪問者も増えるため、企業などでは検索順位を上げるために様々な試みを行なっています。その様々な技術や手法を総称してSEOといいます。


■エスエヌエス(SNS)
ソーシャルネットワーキングサービス(Social Networking Service)の略人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイトの総称。友人・知人間のコミュニケーションを円滑にする手段や場を提供したり、趣味や嗜好、居住地域、出身校、あるいは「友人の友人」といったつながりを通じて新たな人間関係を構築する場を提供する、会員制のサービスのことです。
人のつながりを重視して「既存の参加者からの招待がないと参加できない」というシステムになっているサービスが多いですが、最近では誰でも自由に登録できるサービスも増えてきています。

■エフティーピー(FTP)
「File Transfer Protocol」の略でコンピューター間におけるファイル転送のためのプロトコルのこと。
インターネット上でファイルを公開するためには、公開されるサーバー上にデータをアップロードする必要があります。レンタルサーバーと自分のパソコンの間のファイルのやり取りは通常このFTPでやり取りをすることになります。FTPソフトとして一番利用されているのはFFFTPという無料ソフト。このソフトを利用することで公開サーバー上へのアップロードが可能になります。

■エーエスピー(ASP)
通常使われるのは「Application Service Provider」の略で、ビジネス用のアプリケーションソフトをインターネットを通じて顧客にレンタルする事業者のことをさしています。ユーザはWebブラウザなどを通じて、ASPの保有するサーバにインストールされたアプリケーションソフトを利用することで、様々なサービスを受けることができます。

レンタルアプリケーションを利用すると、ユーザのパソコンには個々のアプリケーションソフトをインストールする必要がないので、企業の情報システム部門の大きな負担となっていたインストールや管理、アップグレードにかかる費用・手間を節減することができることになります。
従来はERPなどの大規模な業務システムがレンタルの対象であったが、近年ではワープロや表計算などの日常頻繁に使われるアプリケーションソフトもレンタルされるようになりつつあります。

ネットビジネスでのASPには決済サイトや無料ツールを展開するサービスやソーシャルネットワークサービス(SNS)を提供するサービスなど様々なASPが存在しています。


■オーティーオー(OTO)
「One time offer」の略。ワンタイムオファーとは電子的に一度しか表示させないサイト上で、特別価格のセールスをしたり、限定品の販売をしたりすることで、通常1%程度の成約率と言われるネット上での販売成約率を40%という驚異的な成約率を達成しているという実例もあります。
ただ、この方法を使用するのにも戦略が必要で、見込み客に対してOTOを行わないと効果的な結果は出せません。

■オーバーチュア
オーバーチュアが提供するクリック課金広告のこと。Yahooの検索結果やMSN、Infoseekの検索結果などにスポンサーサイトとして掲載される。
今まではバナー広告がネット広告の主流でしたが、キーワードにマッチされた広告として非常に効果的な広告を掲載可能な事から、このオーバーチュアの提供する広告が非常に重要視されています。 クリック課金広告は他にもGoogleが提供するアドワーズが有名です。

■オープンソース
「オープンソース」とは、ソフトの設計図である「ソースコード」を無償で公開することで、誰でもそのソフトを改良、再配布が行えるようにすること。もしくはそのライセンスの概念のことです。
ソースコードをオープンにすることは、誰もが同じプログラムのソフトをつくれることを意味し、開発したソフトで収益を得る企業や個人にとっては極秘にしなければならないものです。

それでも、ソースコードを公開するのは、主に、他人の手が加わることで飛躍的にその製品の性能が向上し、普及するためです。オープンソースは、ソフトウェアの著作者の権利を守りながらソースコードを公開することを可能にするライセンス(ソフトウェアの使用許諾条件)として、「The Open Source Definition」(OSD)という定義が発表されています。

オープンソースはよく、フリーソフト(無償で提供されるソフト)と混同されがちですが、無償で提供しなければならないという定義はありません。IBMなどの大企業も近年、全てのソフトを1から開発するコストと照らし合わせて、オープンソースへの投資を始めています。


■オンラインアルバム
オンラインアルバムとは、インターネット上に写真をアップロードすることでアルバムのようなウェブサイトを作れるサービスのことです。オンライン上にアップロードすることで、離れた友達に写真を見てもらうことが出来るほか、携帯など手持ちのパソコン以外から見れる、パソコンが壊れたときのバックアップとして、などの用途でも利用できます。

保存できる枚数も多くなり、コメントが投稿できたり、写真の加工が出来たりと機能はどんどん充実しています。パスワードなどで知り合い以外には見せないように出来るのがほとんどですが、逆に誰でも見れるようにしてブログ代わりとして利用している人もいます。


■オンラインストレージ
オンラインストレージとは、オンライン上にファイル保存領域を設け、それを貸し出すサービスのことです。オンライン上に設けられているため、職場と自宅や友達同士など違うパソコン同士のデータのやり取りや、バックアップとして利用されています。アップロードは簡単にブラウザから行うことが出来ます。 近年は大容量化が進んでいます。

■オンライン詐欺
オンライン詐欺とは、インターネットを利用してお金や情報を盗み取る行為のことです。オークション詐欺、フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺など様々な手口があります。オンライン詐欺というと、コンピュータウィルスやスパムメールによって引き起こされるものと考えがちですが、実際に多くの事件が起こっているのは、Yahoo!オークション詐欺やオンラインゲームでの詐欺(RMT:リアル・マネー・トレーディング)など、顔の見えない相手との交渉によって起こるものが多いようです。

セキュリティソフトの導入ももちろんですが、現実の詐欺と同じく、甘い言葉や、相手の身元に十分注意することが必要です。また、パソコン初心者を対象にした詐欺も多くあります。架空請求の多くは、WEBやメールにでたらめなIPアドレスなどの情報を書き、個人を特定したと思わせて支払いを請求するものがあります。IPアドレスだけでは、一般の利用者の場合、個人が特定されることはありませんのでだまされないように注意してください。


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