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ネットビジネス用語集(ら行)

 2008-05-16

■ライティング
ライディングとは、商材のセールスレターやアフィリエイト紹介文を書くことなどを総称してコピーライティングといいます。インターネット上では、購買意欲を沸き立たせるためにもっとも大事なツールは文章ですので、コピーライティングスキルを磨くことは極めて重要です。
しかし、卓越した才能が必要というわけではなく、正しい知識を持って何度も練習を重ねることで、誰でも売れる文章を書くことができるようになります。

■ランディングページ
広告や検索結果などのリンクをクリックした際に、最初に表示されるページのことをランディングページといいます。ユーザーが求めている情報をランディングページで分かりやすく提示することは、Webサイトからの離脱率を抑え、成約率を高める効果があります。また、ハウスリストを獲得するためだけに作られたページのことを指す場合もあります。

■リードメール
登録者が配信されたメールやURLをクリックし、広告を読むことによって報酬が発生するシステムのことをリードメールといいます。一般的に広告効果はあまり高くないとされています。

■リスティング広告
リスティング広告とは、検索エンジンでの検索結果画面で、事前に指定したキーワードで検索された場合に表示される広告のことです。その多くはPPC(クリック課金)となっており、広告の表示自体には料金がかからず、クリックされた際に料金が発生するシステムになっています。
(例:グーグルアドワーズオーバーチュア

■リスト
リスト又はハウスリストとは、名前とメールアドレスが一対になった、アプローチをすることが出来る全ての人のリストのことです。つまり購入者リスト+見込み客リストのことを指します。いかにしてこのハウスリストを集められるかが、ネットビジネスの成功の鍵となると言っても過言ではありません。
なお、単にリストと呼ぶ場合もあります。皆さんも無料ツールやサービスを受けるとき、メルアド、氏名の登録をする代わりに無料の恩恵を受けられます。提供者側のメリットは「リスト」を獲得できることになります。

■リストビジネス
リストビジネスとは、集めたハウスリストに対してアプローチを取って商品を販売していく、プッシュ型のビジネスモデルのことです。例えばメルマガアフィリエイトや情報起業は、典型的なリストビジネスと言えます。人件費や広告費などの経費が大幅に削減できるネットビジネスでは、これ以上リスクが低く、収益効率が高いビジネスモデルはありません。

ただし、媒体を作った後はアクセスを集めることだけに集中すればよいトラフィックビジネスとは違い、先に書いた、コピーライティング能力などのセールススキルを積極的に身につけていく必要があります。


■リセールライト
リセールライトとは、再配布権または再販権が付いている情報商材やソフトウェアのことです。一言でリセールライトといってもいろいろな種類があります。

【リセールライトの種類】
・ギブアウェイライト=再配布権
無料配布できる権利。有料で販売することはできない。 ただし、なんらかの特典として配布することは可能です。
・リセールライト
購入した商品を販売することができる権利。ただし、再販権をつけて販売することはできません。
価格は自由に決めることができ、売上金は全て自分が受け取ることができます。
・マスターリセールライト
購入した商品に再販権をつけて販売することができる権利のこと。価格は自由に決めることができ、売上金は全て自分が受け取ることができます。
・フルマスターリセールライト
上記にある、マスターリセールライトとギブアウェイライトが組み合わさった権利のこと。
・プライベートライト
購入したE-bookなどの加筆・削除・訂正が出来る権利のこと。完全に自分が作成した商材として販売することが可能です。


■リダイレクト
Web上で、あるURLから他のURLに転送させること。ドメインの変更などにより、以前のURLにアクセスをした場合に新しいドメインに飛ばすようにすることをいいます。
簡単なHTMLで可能なのですが、リダイレクトスパムという検索結果とはまったく違うページに飛ばす行為が横行しているため検索エンジンロボットが不正行為とみなし、インデックスから削除されることもあるようです。

■リファラー
リファラーとは、アクセスログに記載されている、あるWebページから別ページに移動したときの移動元のURLのことです。リファラーを調査することで、訪問者が利用している検索エンジンや検索キーワード、リンクされている外部ページなどの情報を把握できます。
■リンクテキスト(アンカーテキスト)
HTML文書の中で、リンクが設定された文字列のこと。HTMLでは他の文書や画像などへのリンクを設定するのにタグを利用しますが、で囲まれた部分をアンカーテキストあるいはリンクテキストといいます。

通常、アンカーテキストは青い色で表示され、下線(アンダーライン)が引いてあります。マウスカーソルを重ねるとリンクされているURLがブラウザウィンドウ下部のステータスバーに表示され、一度クリックしたリンクは紫色で表示されます。これらの色や効果はスタイルシートで設定することが可能です。


■リンクポピュラリティ
リンクポピュラリティとは、外部サイトより自サイトへ貼られているリンク(=被リンク)の数と質によて、検索エンジンがWebサイトの重要度を測る評価方法のことです。ページランクの高いサイトや、ヤフーカテゴリ登録サイトからの被リンクは高く評価されますが、それを獲得することも難しくなります。
また、ジャンルがまったく関係のないWebサイトからの被リンクを獲得しても、SEOの効果は少ないといわれています。

■ルーター
ネットワーク上を流れるデータを他のネットワークに中継する機器をルーターといいます。ネットワーク層のアドレスを見て、どの経路を通して転送すべきかを判断する経路選択機能を持ちます。また、自分の対応しているプロトコル以外のデータはすべて破棄する仕組みです。複数のプロトコルに対応したルータをマルチプロトコルルータと呼びます。身近なところでは「無線ランルーター」ですね。

■ロボット型検索エンジン
ロボット(クローラー)と呼ばれるプログラムにより、自動でWebページを収集する検索エンジンのこと。収集したWebページの情報は、キーワードごとのデータベース(インデックス)に格納されて検索対象となります。Google,Yahoo!(YST)をはじめ、ほとんどの検索エンジンがロボット(クローラー)型を採用しています。

■ロングテール
ロングテールとはネットショップなどで、売れない商品も数多く取り扱うことで売上をとるという考え方のことです。一般的に、ある特定の分野における売り上げは、上位の20%の商品が全体の売上の80%を占めるという「べき乗の法則」に従うとされています。

そのため、実際のオフラインの小売店では、在庫の制限から、この上位20%をいかに売るかが売上の主要な部分を占めていました。しかし、オンラインショップでは、実際に商品を並べる必要がないなどの理由から、在庫管理や物流のコストを削減できるため、下位の80%の商品を取り扱うことで売上の核とすることが出来るようになりました。

ロングテールの語源は、売上を縦軸、商品を横軸のグラフにあらわしたときに、このような売上下位である80%の商品が尻尾のようにずらーっと横に長細くのびることにちなんでいます。ロングテールの成功例としてはamazon.comが挙げられます。リセールライト商品のように、実際に商品の在庫を持つ必要がない商品の販売では、商品を何種類でも扱うことが出来るため、ロングテールビジネスとして最適な販売法であると注目を集めています。

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